東洋の美
今週はフロントの花瓶に挿された珍しい花が目に留まります。
(写真左下)
バックの暗紫色の小さな花はワレモコウ(吾亦紅)。
メインに使われているのは「クルクマ・シャローム」(東南アジア原産)。
和名はキョウオウ(薑黄)といい、ショウガ科。
白い花の様な形をしている部分は花ではなく、「苞」(ほう)だそうです。
その下に青と白の小さな花が咲きます。
世界から多種多様な花が来日し、日本でも栽培されているんですね。
素晴らしいお手本を参考に
新しい花を自宅にも招いて活けてみたくなりますね。

(写真左下)
バックの暗紫色の小さな花はワレモコウ(吾亦紅)。
メインに使われているのは「クルクマ・シャローム」(東南アジア原産)。
和名はキョウオウ(薑黄)といい、ショウガ科。
白い花の様な形をしている部分は花ではなく、「苞」(ほう)だそうです。
その下に青と白の小さな花が咲きます。
世界から多種多様な花が来日し、日本でも栽培されているんですね。
素晴らしいお手本を参考に
新しい花を自宅にも招いて活けてみたくなりますね。

2009年07月28日 (火) 11:03 | comments (0) | -

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